『ネコ派に一歩前進?』
乳母車に今はあまり見かけないスピッツと一緒に乗っている写真。そのスピッツが、おそらく私が初めて出会った犬。そして今も犬がいる日々。
考えてみると、ネコとは縁のない生活を送っている私です。
そんな私がこの本を手にし、あらためてネコのいる生活と犬のいる生活の違いを感じました。
一方では、ネコ、犬、そしてまだおしゃべりが出来ない小さな子どもとのつき合い方はみな同じだと言うことも。
今はワケあって出来ませんが、そのうち、庭にやって来るネコに名前を付けて、美味しいものを食べさせることから、ネコとのつき合いを始めてみようかと思います。
親子のコラボレーションでこの本が出来上がったなんて!すばらしいことだと思います。