『キミのヒトミに・・』イーラについてですが、1950年代半ばに若くして没しているので、写真が古くさいというのは仕方ないことと思われます。今でもまだ愛され続けているのはやはりそれぞれの写真が見る者にうったえるものを持っているからではないでしょうか。猫の瞳がとてもキレイです。でも猫投げちゃダメですね。